结尾部分的说法

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Dec 22, 2016 23:28
对学习日语的有些人来说,写日语文章的时候,会伤脑筋句子结尾怎么写。
今晚我要讲关于日语文章中的结尾部分的说法。
日语里有两种说法,一个是敬体,简单地说“です・ます調 ”。
另一个是常体,简单地说“だ・である調”。
一般用敬体来表达的话,因为很有礼貌所以被作为是好的说法。
而常体的话,给人有点粗鲁而尊大的感觉,但是很简洁的表现反而节奏轻快令人好读,还有号召力。
但口语的话还是用敬体好。
特别是对上司、前辈、客人、第一次见面的人还有外国人,绝不能用常体来说话,一定要用敬体来说话。
书面语的话,用哪个都可以。
我的话,以那时心情来随便决定用那一种来写文章。
最后说,一篇文章中不能敬体和常体混淆,要从头至尾统一一种说法。
上述都只是我的见解而已,如能对你们有点用,我很高兴。
文末の言い方
日本語を学んでいるいくらかの人にとっては、日本文を書く時、文末をどのように書けばいいか、悩むでしょう。
私は今晩、文章の文末についてお話ししましょう。
日本語には二種類あって、一つは敬体といって、簡単に言うと「です・ます調」です。
もう一つは常体で、簡単に言うと「だ・である調」です。
一般には、敬体で表現するのが、礼儀正しいから、よい言い方とされています。
常体ですと、人にやや乱暴であったり尊大な感じを与えますが、しかしその簡潔な表現は、かえって軽快なテンポで読む人にとっては読みやすく、また訴える力があります。
しかし、話し言葉ですと、やはり敬体を使うのががいいです。
特に、上司や、先輩や、客や、初対面の人、そして外人に対しては、絶対常体を使ってはいけません。必ず敬体で話してください。
書き言葉ですと、どちらを使ってもかまいません。
私は、その時の気持ちでどちらかをてきとうに使います。
最後に、一篇の文の中で、敬体と常体を混ぜて使ってはいけません。最初から最後まで一つの用法で統一してください。
以上は私の見解にすぎませんが、皆さんのお役に立てればうれしいです。