道口事故

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Sep 7, 2019 23:48
在日本道口的事故比较多。
前天上午在道口发生了一起交通事故。
一辆卡车在道口被电车撞上了。
卡车司机当场死亡,34名的电车乘客和电车司机受了伤。
现场卡车起火了,货物散乱,电车的损坏也很厉害,被视为恢复运行要费很长时间。
但到了今天下午,却开始正常运行。
话说,事故原因可能是卡车司机迷路了。
他从很窄的路出来后,要设法拐弯过道口,在把方向盘左右打着打着,截路机就下了,电车开过来撞在了卡车。
关于这起事故,有人说:“为什么电车上没有安装跟道口联动的自动车闸”来批评电车公司。
但这时候最重要的事情是每个人都要重认识道口的危险性。
我也开车时很担心,如果汽车在铁路线上动不动了,尤其是在冬天路冻的时候,别打滑要加小心驾驶。
以前我停在道口前的时候,截路机下在我的车上,我很着急想怎么办的时候,我后面停车的车司机下了车,帮我把截路机拿上来,让我倒车。
道口是很危险的地方。
踏切事故
日本では踏切事故はわりと多い。
一昨日の午前、踏み切りで交通事故が起きた。
一台のトラックが踏み切りで電車にはねられたのだ。
トラックの運転手は即死で、34名の電車の乗客と、運転手がケガをした。
現場は火災が発生して、貨物は散乱し、電車の損傷もひどく、運行再開にはたくさん時間がかかると見られていた。
ところが、今日の午後になって、正常運行が再開された。
ところで、事故の原因はトラックの運転手が道に迷ったかららしい。
彼は狭い道路から出て後、なんとかして角を曲がって踏み切りを通りぬけようと、ハンドルを切り返しているうちに、遮断機が下りてしまい、電車が近づいてきてトラックにぶつかったのだ。
この事故に関して、ある者は「どうして電車に踏切と連動した自動ブレーキが設置されていないのだ」と、電鉄会社を非難する。
しかしこの時最も大切なのは、各自が踏切の危険性を再認識することなのだ。
私も車を運転していて、もし線路の上で車が立ち往生したらと、心配する。特に冬に道路が凍っている時は、スリップしないようにことのほか注意する。
以前私が踏切の前で停車すると、遮断機が私の車の上に下りてきて、私はどうしょうかと慌てている時、私の後ろに車を止めていた人が車を降りて、遮断機を持ちあげてくれてバックさせてくれた。
踏み切りは怖いのだ。