读书周

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Oct 28, 2018 23:26
从昨天的“话字文化之日”开始到十一月九号为止是读书周。
根据这个一家报社做了统计关于国民看书的情况。
其统计的结果我来在这里给大家介绍一下。
首先统计表示在这一个月之间看过书籍的人数是百分之四十九,一本书也没看过的人数是百分之五十,这是这十几年没有太大的变化。
接下来,关于他们看了什么种类的书,第一次是有关政治·法律·国际政治的书,第二是有关经济·国际经济的书,接着有关健康、电脑,其次才是文学。
这对看书大部分都是小说的我来说,感觉有些意外。
另外,关于把书在哪里买的,第一是在书店买的,这占所有的百分之七十五,第二是在网上,第三是在旧书店。
最后是关于最喜欢的作家是谁?
头一名是东野圭吾以下接着湊かなえ、司馬遼太郎、池井戸潤、宮部みゆき、村上春樹。
看到这些作者的名字到第二十,其中看不见我最喜欢的作家的名字,觉得有点可惜。
読書週間
昨日の「活字文化の日」から十一月九日まで読書週間である。
これにちなんで、ある新聞社は国民の読書状況に関する統計をとった。
その統計の結果を、ここに皆さんに紹介しょう。
まずはじめに、統計はここ一ケ月間に本を読んだことがある人は49%、一冊も読まなかった人は50%であると示している。これはここ十数年間たいして変わらないという。
次に、彼らがどのような種類の本を読んだかについて、一番目は政治・法律・国際政治に関する本で、二番目は経済・国際経済に関する本、続いて健康、パソコン関係で、その次が文学である。
これは本を読むことの大部分が小説である私としては、意外に思われる。
他には、書籍をどこで買うかについて、一番目は書店で、これは全体の75%を占めていて、二番目はネット上で、三番目は古本屋である。
最後に、一番好きな作家は誰かについて、一番目は東野圭吾、以下湊かなえ、司馬遼太郎、池井戸潤、宮部みゆき、村上春樹と続く。
これらの作者の名前を二十番目まで見て、その中に私が大好きな作家の名前が見当たらない。ちょっぴり残念に思う。