No.045

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Nov 25, 2017 19:23
No.045

胡博士

ある書生は白髪で浙江に住んでいて、胡博士を自称しました。

胡博士はよくクラスメートと一緒に勉強中の問題を討論した。それとも、胡博士は、クラスメートに本を借りることが好きでした。

一年後、胡博士は本を全部こっそりと歩いて、消えた。
数ヶ月後、九月九日の重陽節で、習俗について、書生たちは登山に行きました。

山で読書の声が聞えて、声を探しに行く、ある墓に狐たちが本を読んでいました。。。。

狐たちが逃げた、ただ1匹の白い狐だけは走ってない、まだ先生の席に座っていました。

胡博士は狐博士ですね。
胡博士
有个书生,满头白发,住在浙江,自称胡博士。
胡博士常常和同学一起讨论学习中遇到的问题。
胡博士还喜欢向同学借书。
一年以后,胡博士把书籍都偷偷地带走,消失不见了。

过了几个月,九月九日,重阳节,按照习俗,书生们要去爬山。书生们在山里听到有读书的声音,寻声看去,是一个坟墓,坟墓里一群狐狸在读书。。。。
狐狸们吓跑了,只有一只白色的老狐狸没跑,还坐在老师的位置上。
胡博士也许就是狐博士吧。

胡博士
  有一书生,居吴,皓首,自称胡博士,以经传教授。假借诸书经传,年载,忽不复见。后九月九日,士人相与登山游观,但闻讲诵声。

  寻觅,有一空冢;入数步,群狐罗坐。见人,迸走;唯有老狐独不去,是皓首书生。