高齢者の安楽死合法化に対する私の考え

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Jun 17, 2017 22:21
 皆は人生に対して、ためらうという気持ちがありますか。人生に対して、生きがいがないと思いますか。多かれ少なかれだれでも人生という旅に疑問が生じます。さらに、たくさんの人は年を取ると、自分自身が役に立たないと思って、死んだがっています。今、「高齢者の安楽死合法化に対する私の考え」を述べます。

 私は高齢者の安楽死合法化に対して反対です。なぜならば、もう死んだ祖母は病魔と戦いて、生きていましたからです。癌にかかったから、死んだまで、丸七年間で、この七年間には、祖母はがっかりしても、苦痛を感じても、全てを我慢しました。こうした理由は、そぼが生きる希望を持ってからです。ですから、皆はあきらめずに、生きるべきだと思います。

 それからは、私の意見です。まず、命は大切なもので、男女を問わず、年齢を問わず、積極的に自分の命を守るはずです。一日でも長生きしたほうがいいです。次に、ある理論は、どんな場合でも、他人の命を絶ってはいけません。もし、命を絶つことは自由的で、人間の生きる権利はもうそんなに重要ではありません。そしたら、功利は人間の生きる権利より、優先に考える恐れがあります。そして、合法化すれば、医者さんの立場が怪しくなるでしょう。医者は人間の命を救うのに、なぜ安楽死で他人の命を絶ちますか。また、もし生きたくないと、安楽死をして、医者は消極的な治療になっていくかもしれません。

 一方、高齢者の安楽死合法化に対しては、人生が辛いから賛成だという意見もあるでしょう。確かに、ある人は病魔に襲われて、大変ですけど、生きる可能性がある方法を試みませんか。命はそんなに大切なのに、積極的に生きていくべきではありませんか。

 以上の理由で、私は高齢者の安楽死合法化に対して反対です。母のおなかから生まれたとき、泣いてばかりいって、すごい生命力を発揮します。もし私は年を取ると、このような力で、人生の最後を迎えると思います。