あきらめなくて

  •  
  • 101
  • 2
  • 1
  • Japanese 
Mar 15, 2017 17:28
 毎週水曜日の午前、英語の授業を受けることになっている。大学に入ったから、もう二年半ぶり学んだ。黒板の前に立っているカナダから先生は、元気で学生に英語の文法を説明している。英語の授業が九時からで、先生はよくスクールバスが道に渋滞のせいで、授業が遅れてしまう。こんなことに対し私は、困るとか、怒るとか、全然起こらない事である。逆に、時々「先生は今日の授業が間に合わなかったら、いいな」と思う。なぜなら、先生が英語で語って、大抵な時、先生は何を話すのはよくわからなかった。それでも、私また真面目で先生の話を聞く。やはり、英語をよくなってほしい。

 小学校三年生から、英語の勉強し始めた。今までもう十三年である。長い間で勉強しけれど、もっと程度が進んでいない。もとをたどれば、英語の才能がないし、興味もないかもしらない。他の科目と比べて、英語の点数はいつもすべて最低である。たとえどんな一生懸命勉強しても、結局も変えなかった。中学のとき、英語をよくなろうと、腹を決めた。大量の単語と文法を暗唱して、教科書を繰り返して呼んだ。しかし、授業が終わったあと、また先生に引き止めて「私たちは葉さんの英語と人生をちょっと相談していいかな」と言った。先生は生徒たちに答案用紙を配る際に、点数が最低のから配布する。私の名前はいつも早く呼ばれて、とても恥ずかしかった。あの時、好きな人も同じクラスで、私はあきらめて英語を勉強した。この人の英語が上手だから、私もいい表現を求めてほしい。ただし、中学卒業の前に私の英語またやばい状況である。

 実は、私は英語をあきらめるのを思っていた。英語は私によって、全然できないことである。その気持ちを持って、高校2年生になった。皆さんも高校2年生が大切な時期と言われて、1年半後の受験生になってためである。あの時、家は様々でまずいことが起きていた。私は学生しかではない。家族を助ける能力がない私は、唯一できる事は奨学金を求めて、家の経済状況をちょっと手伝う。一年生のとき、私のテストのクラス順位が時々40人中16人で、もし奨学金を申し込んだら、精一杯勉強して、定期試験で1番順位を取らなければならない。難しすぎるけれど、あの時の私はこのことのみができるである。辛い両親を思うと、絶対に自分が自己をあきらめない。幸いにも、2年生担当の先生は英語を教えるである。先生はよく授業中で、英語の勉強方法を生徒たちに繰り返して注意しくれた。勉強の方法はほとんど同じ、続けて勉強するかどうか、そこに差がある。初めてわかった私は汗顔の至ってあた。
 担当先生は私の人生で、1番の英語を教える先生と思う。以前の学ぶ方法と態度を換わって、もっと時間をかかって身に付けた。英語の文章を細かく読んで、わからない単語と文法を探した。それに、CD付き教科書の音声を何回も聞きまくる。

 2ヶ月後、英語が少しずつ良くなった。上手なほど達していないけど,自信いっぱいの人になったと思う。その時から、クラス順位が4位に落ちていなかった。英語の点数がいつも不合格から70点以上に達した。今、教室で授業を受けていて、英語が上手になっていないし、またつまらないものと思っている私は、あきらめなくて、年齢を問わず、人生を変えられると信じている。