アンケート2

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Jun 18, 2012 04:13
皆、おはようございます。

今日は「教科書検定」について話したいと思う。

最初は、教科書検定を説明し、それから「調査対象」、「アンケート内容」、「効果」「考察(こうさつ)」、などについて話します。 その後でまとめをします。

はじめに、「教科書検定」について説明します。検定ということは、日本の政府の文部科学省は学校に、教科書を使うために賛成(さんせい)のプロセスということです。

最近、国際的に複雑(ふくざつ)な論議(ろんぎ)があるので、教科書検定は面白いトピックになったと思う。

去年、政治学の授業のため、家永三郎という日本人について作文を書いたので、「検閲」ということに関しての意識を持っているになったようです。

家永三郎はとても有名な日本の歴史家(れきしか)で、東京教育大学の名誉教授(めいよきょうじゅ)でした。

彼は三十年間ぐらい、教科書に関して訴訟(そしょう)を取り受けた。

私は自分の大学でその訴訟(そしょう)を調査したから、教科書検定について色んな意識に興味を持って、日本人とオーストラリア人の意見を比べたいと思った。

その後、検閲は必要なのか、悪いイデアーなのか、どんな効果があるのか、などの質問を調べたいと思います。



さあ、はじめます。


調査対象について情報が集まった。ご覧通り、対象は日本人とオーストラリア人の大学生で、年齢平均(へいきん)は二十二歳ぐらいだった。

全体、十八人が答えて、日本人とオーストラリア人が半分ぐらいでした。

次なのはアンケート内容です。

パワーポイントにご覧になるように、そういう質問を聞いた。

その質問は日本についての意識、オーストラリアについての意識、その後、自分がどう思うのかというように聞いた。

さ、この授業で、検定についてご存知人がいらっしゃていますか。

さ、日本に検閲があるますか。


その次は、オーストラリアは検閲がありますか。

ええ、面白い。

それで、アンケートの効果を説明しましょう。